千 年 の み ち

“渡り鳥” が描く今と未来               たちばなマルコ

☆ 記念日 ☆

     

                 初雪日

父上は歩む道を示し、
母上は歩む道の生活を教えてくれた。

 

 

そして感慨に心を託す=======

何と
世界は広く
心は深く
智慧の高みは限りない
ことか

南半球をチラリと巡って広いことを知り、
それぞれの道を歩む人々の多彩な才能を身近に見ておまかせしました。

その時、「マルコは幼稚園卒業だ・・・」と小学校入りに胸をときめかせました。
智慧の高みは限りなく、二千年、三千年前偉人のなんと境地の高いこと!と嘆息したのです。

 

 

       

これからが出発。


渡り鳥マルコは父上の戒「養眞」を指針に、世界人企画の天候を見つつ種まきをしてゆきます。
託かった世界の財をどんな風に企画に活かすかは境地の高さに委ねられているのです。

 

皆様、見守ってくださいね
よろしゅうお願いします

 

 

     <世界とは私たちを取り巻くあらゆる時間とあらゆる空間、
      そしてその中に存在するすべての事象を含む宇宙的なものです>


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それにしても
 うまきかな なんと里芋 うまきかな
 干しミカン皮は炊き込みへた土に  マルコ

それにしても

あいはヘンテコな上のイラストと字を発明する 許してね
マルコはようやく白金の目標を達成しました